窪田正孝ドラマの洋楽挿入歌のタイトルは?1話の感想と2話のあらすじ【僕たちがやりました】

窪田正孝さんが高校生の役で主演する 僕たちがやりました(僕やり)

その1話で流れた洋楽の挿入歌がかっこよく、シーンを盛り上げていましたね。

気になった方も多いのではないかな?と思います。

あの歌のタイトルはShape Of Youです!

早速、歌のPV紹介と、1話の感想、次回2話のあらすじをお届けします!

https://www.ktv.jp/bokuyari/

僕やりで流れた洋楽の挿入歌はShape Of You

イギリス出身の歌手 エド・シーラン Ed Sheeranの曲で2017年の1月にリリースされました。

2014年頃にブレイクし、アルバムがアメリカとイギリスで初登場1位になった人気ミュージシャンのEd Sheeran。

彼の新曲が、今回ドラマ僕たちがやりました1話で挿入歌で使われた Shape Of You です。


特に入りの部分がかっこいい!

ちなみに主題歌は、DISHの「僕たちがやりました」です。

僕やり1話の感想 新田真剣祐演じる市橋が怖すぎ

1話は隣同士に位置する2つの高校の生徒同士の対立のシーンが多かったですね。

凡下(ぼけ)高校に通うトビオ(窪田)、マル(葉山)、伊佐美(間宮)は、隣の高校の不良グループに怯えながらも高校生活を楽しんでいるのですが、度々矢波高校の強面の生徒にからまれ、街に出てもおちおちしてはいられない様子でした。

そして、新田真剣祐演じる矢波高のリーダー役で市橋の目が怖すぎです。

にらまれると、いや目が合っただけで足がすくむのは当然って感じでした。

その市橋がトビオたちがしかけた爆弾で死亡したと次回の予告では放送されていましたが、本当なのかな?ここで消えるわけないような・・

おもしろい展開が待ち受けているような気がします!

スポンサーリンク

僕やり2話のあらすじ

軽い気持ちで矢波高校に爆弾をしかけたトビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセン(今野浩喜)だが、予想もしない大爆発となり、死亡者も出る大事件となってしまう。
不良たちのリーダー、市橋(新田真剣佑)も死亡したと聞いたトビオは動揺を隠せない。

逮捕されるかもしれないと怯える3人を前に、パイセンは「あの爆弾にあれほどの威力はない!」と主張。別の何者かの仕業ではないかと考える。

警察はテロの可能性もあるとして爆破事件の捜査を開始し、その聞き込みはトビオ達の通う凡下高校にも及ぶ。担任の菜摘(水川あさみ)も事情を聞かれるが、菜摘は事件の前夜にトビオ達が矢波高校から出てきたところを目撃していたので、関与を否定するも疑念は拭えない様子。

ストーリー | 僕たちがやりました一方、いずれ逮捕されるのではないかと怯えているトビオ達は、「俺らが仕掛けた爆弾とあの大爆発が、無関係のはずがない」とパイセンに説明。
ようやく深刻な状況を悟ったパイセンは、トビオ、伊佐美、マルに集合をかけ、それぞれに300万円を渡し、事件について一切口をつぐむよう言い含める。

真相を知るのは4人だけで、何も無かったことにすればこれまでの日常が取り戻せる――。
パイセンの提案をのんで金を受け取り、「何も無かったぁ!!!」と盛り上がるトビオらだったが、そのとき、とんでもないニュースが舞い込む・・

パイセン役の今野浩喜さんがはまってます!

今後の展開から最終回まで楽しみです!


1話を観たい方、放送後7日間はFODで無料配信されています。

コード・ブルーシーズン2と3も無料配信中の【フジテレビオンマンド】

初回無料キャンペーン実施中です。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

こちらの記事も読まれています。